【札幌】4月16-29日吉田つぶら個展&ライヴ

ムジカホールカフェでの個展もついに3回目。タップダンサー吉田つぶらが描く「abstract artアブストラクトアート(抽象画)」を展示します。思いのままに心のままに。具体化しない想いや記憶を色にのせて。あんな自分もこんな自分も全部自分。

日時2024年4月16日(火)-4月29日(月/祝)
(営業時間11:30-20:00、月曜日定休、イベントなどありますので、ムジカの営業時間はインスタ&X等でご確認の上ご来場ください。4/22(月)は定休日、4/19,4/20,4/21,4/28はイベントがあるよ、営業時間確認してね!)
場所musica hall cafe(〒060-0063 北海道札幌市中央区南3条西6丁目10-3 長栄ビル3F)☎︎011-261-1787
出演豊住芳三郎(ds)/照内央晴(pf)/吉田野乃子(as)/吉田つぶら(tap)
料金入場料無料(カフェでの展示のため、オーダーをお願いしております。)
予約080-6097-0095, sapporotap@gmail.com(Tap & Music Lab. 吉田)

■個展開催中にライヴします■

日時・・・4月29日(月)17:00開場 17:30開演 

(ライヴの搬入&リハーサルのため、16:00-17:00は入店できません)

料金・・・2600円(1ドリンク別途)

出演・・・吉田つぶら(tap) 烏1匹(sax)佐藤夕香(djembe)

■吉田つぶらprofile■

タップダンサー 札幌出身

10歳からJAZZダンスを学ぶ。 NYへ留学中タップダンスをはじめる。浦上雄次氏、Michelle Dorrance氏に師事。渡米中チーム「歌舞姫」(hiphop&house)でダンスコンペティションで優勝。2009年日本タップダンス奨学生制度でLAタップフェスティバルに参加。2016年自身のスタジオ「Tap & Music Lab.」を地元札幌にオープン。自主公演「Sapporo Tap Ensemble vo1-5」「Rhythm in Wonderland」など開催。幼い頃から描いている絵も細々と続けている。不定期で個展も開催。

2017年個展「吉田つぶら個展」@musica hall cafe

2017年「日野皓正JAZZ&ART展@日本橋Pinacolada gallery 」参加

2019年「日野皓正アートの世界展@山梨岡島百貨店」参加

2020年個展「タップダンスとアート展」@musica hall cafe

2020年「日野皓正アートの世界@銀座和光」参加

2022年個展「タップダンサーが描く絵の世界・どうぶつ展」@emon’s chou chou

■銀ノ揺らぎ■

2021年結成。美しさと激しさを合わせ持つ豊かなSaxの旋律とDjembe・縄文太鼓の大地と繋がるリズムで独自の世界を繰り広げるインストゥルメンタルバンド。

楽曲制作や編曲のみならず舞台音楽等を手掛け、ジャンルレスな音楽表現を得意とする烏一匹、縄文太鼓の製作や発信を行う縄文芸術文化財団の一人として活動の他、様々なジャンルとの共演を重ね自身の表現を拡張する佐藤夕香。

サッポロ・シティ・ジャズ2022 パークジャズライブコンテストファイナリスト。

【烏一匹】

"音楽とは、囚われていること"という思想のもと、「死生感」と「愛」をテーマにロックバンド『ムシニカマル』で作曲、ボーカルとサックスを担当。艶やかで退廃的な世界観の作品を生み出す。

また、2022年にインストゥルメンタルバンド『銀ノ揺らぎ』でSAPPORO CITY JAZZ 、PARK JAZZ LIVEにてファイナリストに選出される。

ソロ活動においては様々なアーティストと共演し、演劇、暗黒舞踏、日本舞踊、コンテンポラリーダンス等、幅広いジャンルで演奏・作詞・作曲・演出を行う。近年は和太鼓タヲ北海道との共演で、道内の様々なイベントに参加。